在留邦人統計等
■平成22年のインドネシア国内在留邦人数調査統計
平成22年(2010年10月現在)のインドネシア国内分の在留邦人数調査集計が終了しました。
インドネシアの在留邦人数は 11,701 人となり、平成21年の 11,263 人から 438 人の増加(約3,7%増)となりました。
なお、全世界の在留邦人数の詳細はこちら⇒( 海外在留邦人数統計 )のサイトをご覧下さい。
在留邦人数(各年10月1日現在)
| H13 (2001) |
H14 (2002) |
H15 (2003) |
H16 (2004) |
H17 (2005) |
H18 (2006) |
H19 (2007) |
H20 (2008) |
H21 (2009) |
H22 (2010) |
H23 (2011) |
|
| 国内全体 | 11,366 | 12,732 | 11,608 | 11,403 | 11,221 | 11,090 | 11,225 | 11,453 | 11,263 | 11,701 | 12,469 |
| 当館管轄内※ | 8,688 | 8,588 | 8,716 | 8,482 | 8,102 | 7,908 | 7,962 | 8,081 | 7,842 | 8,122 | 8,829 |
| ジャカルタ特別州 | 7,032 | 6,933 | 7,026 | 6,978 | 6,681 | 6,478 | 6,471 | 6,475 | 6,226 | 6,377 | 7,045 |
※当館管轄地域:
ジャカルタ特別州、西ジャワ州、バンテン州、中部ジャワ州、ジョクジャカルタ特別州、中部カリマンタン州、西カリマンタン州、南スマトラ州、バンカ・ブリトゥン州、ベンクル州、ランプン州
在留邦人数調査に係る在留届提出のお願い |
| 例年、外務省は10月1日現在の海外在留邦人数の調査を実施しています。このため、インドネシア国内の各在外公館(大使館、スラバヤ、デンパサール、メダン、マカッサル)においても管轄内の在留邦人数調査を実施していますので、当国に住所又は居所を定めて3か月以上滞在する邦人の方は、旅券法の規定(法第16条)に基づき在留届を提出いただく必要がありますので、未提出の方はそれぞれ管轄の在外公館に提出してくださるようお願いします(各在外公館の連絡先は、このホームページを参照ください。)。 |
| なお、在留届の用紙は こちら (トップページ→在インドネシア日本国大使館→領事関連情報→在留届) から入手できます。 |
■在留邦人関係機関
(1) ジャカルタジャパンクラブ 〔 http://www.jjc.or.id 〕
法人部会: 468社 (2011年12月1日現在)
個人部会:2,826名 (2011年11月末現在)
(2) バンドンジャパンクラブ
会員数:113名(2011年12月現在)
(3) ジャカルタ日本人学校 〔 http://www.jjs.or.id/toppage/top.html 〕
生徒数:801人(小学生:630人、中学生:131人) (2011年4月現在)
(4) バンドン日本人学校〔 http://bandung40142.web.fc2.com/index.html 〕
生徒数:15人(小学生:13人、中学生: 2人) (2011年4月現在)
(c) Embassy of Japan in Indonesia
